衆議院選挙が終わって、約1ヶ月が経ちましたが、不穏なニュースが次々と明るみに出て来ました。
「選挙の不正」です。
マスコミは相変わらずこういったことをきちんと報じておりませんが、全国各地で行われていたことが明るみに出ています。
東京都大田区では、以前から伝統的に行われていたことがわかりました。
れいわ新選組では、1万票もの無効票が出たとのことですが、これは信じられない事です。
一つの政党で、こんなに多くの無効票が出るわけがありません。
また、チームみらいがほとんど選挙活動をしていない老人が多い地域で次々と当選しているという不可思議な事実も発覚しています。
こうした諸々の疑惑を、マスコミは報じず、警察も動こうとしません。
もうこの国は、法治国家でもなく、民主主義国家でもないと言えます。
私は暗澹たる思いです。
いずれ発議される「憲法改正」に関しても、同じように不正選挙が行われることは目に見えています。
暗澹たる思いといえば、アメリカ・イスラエルによるイラン攻撃です。
世界中がきな臭くなってきました。
僕たちがいつまで普通の生活が出来るのか、不安でたまりません。
ついでに、僕自身も無職になって一年以上が過ぎましたが、なかなか再就職先が決まらず、不安な思いを噛みしめております。
また、気になることがありましたら、このブログでお知らせいたします。